戦闘

ガルシア

投稿日:

はじめに

アークボルトのイベントで最初に戦闘することになる兵士。

2階に続く階段の前に立っている。

ステータス

HPMP攻撃力守備力
1300010595
すばやさかしこさ行動回数回避率
6511回1/64
経験値ゴールドドロップアイテム
ドロップ率
3100ちからのたね1/128

耐性

メラ
ギライオヒャドバギディン
弱耐性弱耐性弱耐性弱耐性弱耐性無耐性
火炎吹雪岩石軍隊ザキニフラム
弱体性弱体性弱体性無効無効無効
ルカニマヌーサマホトーン踊り封じターン休み
無効強耐性無効無効無効無効
ラリホーメダパニ麻痺マホトラ
無効無効無効無効

行動パターン

行動は①~⑥の中からランダムで選択される。

①こうげき

②痛恨の一撃

③痛恨の一撃

④とびひざげり

⑤かえんぎり

⑥みかわしきゃく

各行動解説

こうげき

痛恨の一撃

威力が2.5倍になるタイプの痛恨の一撃

とびひざげり

浮遊系に1.5倍の威力

かえんぎり

火炎属性の攻撃

対象者の火炎耐性によって倍率が異なる。

無耐性で約1.3倍の威力

みかわしきゃく

2~3ターンの間、使用者の回避率を2分の1にする

各種行動における立ち回り、対策

ランダム行動であるためいきなりどの行動が選択されても大丈夫なようにしておきたい。

この中で、一番面倒なのはやはり痛恨の一撃になる。

HP管理が疎かだと相手から想像以上のダメージを受けた後、もろばぎりの反射ダメージで生存できなくなる可能性が出てくるので、HP管理と反射ダメージがどのくらい飛んでくるのかの把握をしておく必要がある。

また、HPが低いキャラも耐えられるのかを事前に知っておく必要もある。

痛恨の一撃と言ってもこの痛恨の一撃は守備力が高いとダメージを軽減できるタイプなので事前に守備力を高くしたり、スカラ、スクルトで守備力を高くしておくことでダメージも問題なくなる。

様々な行動が用意されているが、この一番倍率の高い痛恨の一撃の対策をしておけば他の攻撃行動の対策も行ったことになる。

特徴

ルカニ耐性が弱体性であるため、主人公やバーバラのルカニを用いて守備力を下げたい。ただし弱体性ということもあり、50%の確率でしか効かない点に注意。

岩石耐性も弱体性のため、せいけんづきによる大ダメージを狙いたい。

痛恨の一撃自体は守備力が高ければダメージを抑えることのできるタイプなので不安なキャラにスカラ、もしあるのであれば、スクルトをかけて誰も犠牲者を出さずに戦いたい。

どの順番に、誰に、何回、スカラをかけるかは戦略次第。

みかわしきゃくで回避率を上げられ、攻撃をよけられたり、ルカニがなかなか成功しなかったり、せいけんづきがなかなか当たらなかったりすると時間がかかってしまう。

それらがどの程度成功するかの設定をしてどの程度攻めるか、守るかの判断に使いたい。

すばやさがやや高いキャラ。先に行動できるかはこの時点で入手できる唯一のすばやさが上がる装備はやてのリング次第となる。

これらの特徴さえつかめばそんなに倒すことが難しいボスではない。

スポンサードリンク

-戦闘
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

賢者の石、ちいさなメダルカットチャートでのアクバー戦2

目次 はじめに1ターン目の動かし方残りのキャラの詳細について主人公バーバラミレーユ2ターン目以降ドランゴ単騎になってからの立ち回り はじめに 最初からドランゴ単騎で挑んてしまうとただただ時間がかかって …

no image

真ムドー攻略(ムドー城2戦目/第二形態)

目次 はじめに概要 ステータスステータス攻撃力115と同じくらいのモンスター守備力105と同じくらいのモンスター素早さ45と同じくらいのモンスター行動パターン ローテーション行動パターンの解説こおりつ …

no image

メガザルバグについて(メガザルの腕輪が発動しないバグ)

目次 メガザルバグとは?メガザルバグが起きてしまう条件原因注意が必要なモンスターローテション移行するモンスターデスタムーア(第一形態)AパターンBパターンデスタムーア(第二形態)AパターンBパターンデ …

no image

デスタムーア第二形態

デスタムーア第一形態の記事はこちら デスタムーア第三形態の記事はこちら 目次 ステータス耐性行動パターン(ローテーション)AローテBローテ各行動解説こうげき突進スカラだいぼうぎょBローテ移行ルカナン …

no image

デスタムーア第一形態

デスタムーアは全部で3つの形態が存在するため、まずはそれぞれの特徴を把握して戦闘の進め方を考えていく必要がある。 デスタムーア第二形態の記事はこちら デスタムーア第三形態の記事はこちら 目次 デスタム …




 

アーカイブ